赤ちゃん 救急病院 | 悩みを解消!こうすれば悩まず適切判断!

赤ちゃん 救急病院に連れて行く判断は大変難しいですよね!
赤ちゃんの病気は、私達夫婦が経験した中でも急変する事を
経験しております。

そしてどのレベルで赤ちゃん 救急病院に行ったら良いか、
多くの親御さんが、悩んでいると思います。

実を言うと私達夫婦もかなり悩んでおりましたが、今回
次女が、高熱で救急病院に行った実体験から学ぶ事そして

経験・実行をしてスムーズに行きましたのでその内容を紹介
して行きたいと思います。

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深夜に赤ちゃんが高熱

赤ちゃん 救急病院

我が家の長女が、インフルエンザウイルスに感染して高熱になりその後、
長女の高熱が、落ち着いて安心していたところ次女の高熱が発生しました。

免疫がある赤ちゃんでもインフルエンザウイルスに感染

赤ちゃんは、生後6ヶ月位までは、お母さんの免疫効果で風邪を引かない等
の情報が、インターネット等で公開されておりますし病院でも免疫の話が、
あり長女が高熱の際も特に熱が上がらないので安心をしておりました。

しかし長女が、インフルエンザウイルスに感染をしておりますのでママは、
次女の体温を体温計で常に測る事を心掛けておりました。

次女高熱までの時系列

5時30分 朝はいつもどおりの起床
昼間   いつもどおりの生活
夕方   平熱に比べて体温が上がって行く
18時   パパ帰宅
19時   少しずつ体温が上がって行く
20時   平熱に比べて1℃高くなる(母乳の吸う力が弱く異常を感じる)
22時   寝る前に熱を測ると38.5℃まで熱が上がる

次女の熱38.5℃での対応

パパが帰宅後心配で状況を確認したところいつもの平熱に比べて体温が高い状態が
続いてるとの事でした。

そしていつもに比べ授乳する際の吸う力も弱くなって行ったので更に不安な気持ち
になりました。更に寝る前に体温を測ったところ38.5℃まで熱が上がっておりました。

夫婦で話し合った結果当然このままではまずいとの事になり病院に行く準備をする中予約
も兼ねて近くのかかりつけ病院に電話をしました。

長女のインフルエンザもこちらの病院で治療をしているので話がスムーズでした。
当然かかりつけ医なので長女のインフルエンザ型や症状等も全てデーターがあるからです。

かかりつけ医の電話での今後の対応とアドバイス
  • 産まれて2ヶ月赤ちゃん体温で38.5℃は高熱との判断
  • この状況で当病院に来るより大学病院に行く事をすすめられる
  • 大学病院の紹介

このようにかかりつけ医からアドバイスを頂きました。この適切なアドバイスこそが、
通常の親では、判断できない難しい判断だと思います。

正直私達夫婦には、この状況下で大学病院(救急病院)での診察は、全く考えておりませんでした。
この判断が難しい状況下でかかりつけ医の存在は、凄く大きいと感じました。
かかりつけ医記事→かかりつけ医 | 子育て重要!救急病院小児科先生に教えてもらえた!

最後に

子育てをして行く上で1番緊急を要する事が、夜間に子供が突然体調不良になって
しまった時ではないでしようか?

ここの判断は、素人では本当に難しいところだと思います。そんな時正しい判断を
導いてくれるのがかかりつけ医の存在です。

今回赤ちゃん 救急病院に行く事に決める事が、本当にスムーズに行きました。
そして行った事は、適切な判断だったと思えます。

その理由が、大学病院の救急で見て頂く事により親としてより安心できた事と今後の結果で
もし医療ミスが、発生したとしても親として最善の治療をさせる事が出来たと思える事です。

ありがたい事に次女の熱も下がりました。これだけ早く熱が下がると親しても
本当にありがたく感謝の気持ちが持てます。最後に今回の記事ポイントは、

かかりつけ医がいる事により適切な判断で救急病院に行く事ができる

子育て病気で緊急時かかりつけ医のアドバイスで対処をする事をおすすめします。

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