救急病院 横浜 | 小児科のある救急病院赤ちゃんでも安心!

先日生後2ヶ月の次女が、インフルエンザウイルスに感染して高熱なった時
の事です。かかりつけ医の病院より横浜の救急病院を紹介頂き行きました。

かかりつけ医の判断と救急病院の対応が、大変素晴らしかった為翌日には、
高熱も下がり安心をしました。
かかりつけ医記事→かかりつけ医 | 子育て重要!救急病院小児科先生に教えてもらえた!

Sponsored Links

小児科のある救急病院 横浜

救急病院 横浜

今まで子育てをしている中で長女が、1回・次女が、1回合計2回夜間に救急病院
に行っております。子育てをするまで救急病院に行った事がない夫婦なので長女
の時は、特に不安になったのを今ではっきりと覚えております。

詳細記事→赤ちゃん 熱 | 救急車で搬送 | 赤ちゃん高熱40度 | 実体験の恐怖!

長女の時対応して頂いた救急病院

■病院名 神奈川県立こども医療センター
■所在地 〒232-8555 神奈川県横浜市南区六ツ川2-138-4
■代表電話 045(711)2351
■FAX 045(721)3324
■概要
神奈川県立こども医療センターは、小児病院、肢体不自由児施設および
重症心身障害児施設の三つの施設からなり、病気や障害のある小児に医療
と福祉を一体として提供する小児総合医療・福祉機関です。
病院には、医療局(総合診療部門、内科系専門医療部門、外科系専門医療部門、
こころの診療部門、周産期医療部門)医療技術・発達支援局があります。
病院と施設の診療と療育はセンター内の 各セクションが相互に連携して包括医療
を行っています。病院をはじめて受診する時は、医師などの紹介が必要です。
診療は予約制になっています。また、当センター敷地内には、県立横浜南養護学校が
設置されており、入院、入所の患児の教育が行えるようになっています。

高度先進医療施設として、国の定める特定承認保険医療機関に認定されています。

外国医師・歯科医師の小児疾患の修練が行える臨床修練指定病院として厚生大臣
の指定を受けています。

神奈川県立こども医療センターは、我が家から歩きでも10分くらいの距離なので長女が、
産まれた時にかかりつけの病院にしようと思いましたが、概要にも出ているとおり病院

をはじめて受診する時は、医師などの紹介が必要との事なのでかかりつけ病院から除外
した経緯がありますが、私が子供の頃からある病院で特に子供に対しての医療で評価を
されている病院です。

何故救急搬送先を子供医療センターを選べたのか?

私達夫婦も実体験をするまで知らなかった事なのですが、救急隊員から受け入れしてくれる
病院が複数ある場合行く病院を選ぶ事ができます。

その時は、救急隊員から3つくらいの救急病院を提示されてその中の1つが、近所の病院で知
っている病院だったので迷わず神奈川県立こども医療センターを選びました。

救急車で搬送される際救急病院を選び事ができる

これを知っていると知っていなとでは大きな違いが、出てくると思います。
色々調べて行くと基本的には近くの救急病院に運ぶのですが、病状や緊急性、
本人の希望などにより搬送先は変更されるケースも多いのです。

最後に

救急病院 横浜まとめ

子育てをして行く上で節目節目で何故か1番良い状態が、巡って来る感じがしてます。この時
もまさか小児科のある通常では、治療の受けれない救急病院の神奈川県立こども医療センター
に搬送して頂けるなんて思っていなかったからです。

本当にありがたい事ですよね!こんな事からも結婚して子育てをして感謝の気持ちを持てる自分
に変われたと思っております。

私達夫婦の時もそうでしたが、特に夜間救急の場合気が動転してしまうケースも多いと思いますが、
事前にある程度最悪な想定をシュミレーションする事により緊急時の対応を慌てる事なく対応が、
できると思います。

基本的には、経験した中救急隊員の方は医療機関の情報に詳しいと感じると共に長女の場合も
救急車乗って適切な処置をして頂いた事に様態が落ち着いたと感じました。

万一お子さんが、救急車で搬送の時も小児科のある救急病院に行ける可能性もある事を頭の片隅
に入れておけば、救急隊員の方に適切なアドバイスを頂ける事と思います。

Sponsored Links

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ