赤ちゃんお花見 | 準備が重要!安全に楽しく赤ちゃんとお花見をしよう!

今年の冬は、本当に寒さの厳しい冬ですね!40年ぶりの大雪も衝撃
でしたが、本当に寒い冬です。朝は、当然寒いですが、昼間外回り
している時も寒さが身に沁みます。

こんな寒い毎日が続くと本当に春が待ち遠しいですよね?日本の四季
は、季節ごとに良さがありますが、春は、寒い冬からポカポカ陽気に
なり気持ち的にも1年中で1番ウキウキする季節でもあります。

そんなウキウキする季節だからこそ赤ちゃんを連れてお花見良いですよね?
しかし赤ちゃんをお花見に連れて行く際色々な注意する事があります。
事前準備を兼ねて赤ちゃんお花見について調べて行きたいと思います。

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2014年開花予想を調べよう!

赤ちゃんお花見開花予想

先日日本気象協会で2014年の桜開花予想が、発表されております。
今年1番最初にソメイヨシノが開花予想されているのが、高知県
3月19日頃の開花予想がされております。

そして1番気になるのが、東京都心の開花予想です。自宅が横浜
なので東京都心とほぼ同じなります。

東京都心の開花予想は、最近10年では3番目に遅く3月29日頃の予想が出ている

この開花予想が、的中した場合東京都心の桜の見頃は、4月のはじめ頃
になります。長女入園式が、4月7日(火曜日)になるので入園式も桜を
楽しめそうです。桜の木の下で写真を撮りたいと思っております。

赤ちゃんと一緒のお花見は、天気も重要

赤ちゃんお花見

基本的にお花見のイメージは、晴れている時になりますが、赤ちゃんが、
一緒の場合も基本と同じ晴れている日を選びましょう!

しかし晴れていればそれで良しと言う訳でもありません。春は、風が、
強い日も結構多いので風が強い日は、避ける事が望ましいです。

特に北風が、吹いているいる場合は、大人でも寒く感じる事があります。
春だから大丈夫的な考えを捨て赤ちゃん優先で風も考慮した上でお花見
に行く日を決めましょう!

晴れて天気の良い日を選ぶ

風も考慮した上で決める

時間帯も選ぶのが、重要

赤ちゃんと一緒のお花見は、時間帯選びも重要です。1日の中で最も気温が、
高くなるお昼前後のお花見が理想です。

赤ちゃんの負担を考慮した場合温かい時間帯が、1番望ましいのです。
特に花見の時期は、1日の中での気温変化が大変多い時期になります。

若い頃昼間から夜まで花見を続けた時があったのですが、昼間は、騒いで
暑い位だったのですが、夕方~夜になって凄く寒くなったのを覚えております。

赤ちゃんは、体温の調節機能が未熟なので暖かい昼間の時間に行き気温が下がり
始める夕方までに帰宅するのが良いでしょう

1日の中で最も気温が、高くなるお昼前後のお花見が理想

晴れていても曇った場合の想定をしておく

春は、晴れている日でも急に曇って日ざしがさえぎられてしまうと気温が、
下がり寒く感じる事があります。

お出かけの時、穏やかに晴れた良いお天気でも、いざというときを想定して
一枚羽織れるように、赤ちゃんの洋服は多めに準備しましょう

一枚羽織れるように、赤ちゃんの洋服は多めに準備する

まとめ

赤ちゃんお花見まとめ

  • 東京都心の桜の見頃は、4月のはじめ頃
  • 晴れて天気の良い日を選び風も考慮した上で決める
  • 1日の中で最も気温が、高くなるお昼前後のお花見が理想
  • 一枚羽織れるように、赤ちゃんの洋服は多めに準備する

上記が、赤ちゃんと一緒のお花見で注意する事だと思いますが、もう1つ
付け加えると自宅から近くのお花見をおすすめします。

赤ちゃんは、突然が多いので自宅から近くの方が、万一何かあった場合
でも慌てる事なく対応する事が可能だからです。

昨年は、パパ・ママ・長女3人でお花見に2回行きました。大変楽しかった
思い出
が残っております。

今年は、次女も含めて4人家族になり次女生まれて初めてのお花見です。
今から本当に楽しみにしております。

我が家のお花見は、横浜でも桜で有名なスポットが徒歩で行ける距離に
あるのでそこに行く予定です。

色々な楽しみ方があるお花見スポットなのであらためて紹介したいと
思っております。

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