幼児と赤ちゃん日焼け止めは必要?効果ある方法はこれだ!

今年の梅雨は、本当に雨が多いですよね!
1年の中でも梅雨の時期が1番嫌いです。

しかし梅雨が終わるといよいよ夏ですね!
夏と言えば海や川遊びと外で遊ぶ機会が、
多い季節です。

外で幼児や赤ちゃんが、遊ぶ際に
注意したいのが、日焼けですよね?

日焼け止めを使う際にも最大限効果が、
期待できる
使い方が絶対にあるはずです。

幼児と赤ちゃんに最も効果ある日焼け止めの
使い方
を調べて行きますね!

日焼け止め効果ある使い方は?

幼児と赤ちゃん日焼け止め

私達家族は、海水浴に行くのが大好きです。
海っているだけで気持ち良いですよね?

気持いいからって何も気にせず遊んでいると
気付いた時には、肌が赤くなりヒリヒリです。

海で遊ぶ時には、常に日焼け止めを
付ける事を心掛けましょう!

日焼け=火傷ですから注意が必要ですよね!
特に幼児と赤ちゃんは、皮膚が弱いので
しっかり日焼け止めを付けましょう!

適量な量は?

日焼け止めは、ただ塗れば良いと
言う訳ではありません。

適用があるんですよ!(笑)
多すぎず少なすぎず適量とは、
どのくらいの量なのでしょうか?

一般的に言われるのが、1cm² あたり2mg
になります。この数字にも根拠があり実際の
紫外線対策の試験で、使われる基準量から
弾き出した数字になります。

日焼け止めのラベルに表示されている、
SPFやPAなどは、この量を使わないと、
数値分の効果は出せませんので効果の
ある適量があるのです。

それでは日焼け止めの適量は
どのくらいなのでしょうか?

大人の顔での日焼け止め適量は0.8g

0.8gと言われてもピンと来ないですよね?
特に男性の場合全く見当がつかない数字ですよね(笑)
それでは、何を目安にすれば良いのでしょうか?
実は、凄く簡単です。

手の平に500円玉を置いた大きさが日焼け止めの適量

日焼け止めの適量は、500円玉を使う事より
目安が簡単にわかりますよね!

これで日焼け止めを必要以上に使う事も
防げますのでこの方法は、簡単で効率的も
良いですね!

塗る時のポイント

日焼け止めの効果を得るには、
塗り方も重要ですよ!

しかしポイントを押さえれば、
とても簡単です。

特に重要な顔の日焼け止めの塗り方を
順を追って説明して行きますね!

① 手のひらに日焼け止め適量を取る(大人の場合500円玉を目安にする)
② 手のひらで伸ばしから反対側の指全体になじませる
③ 面積の大きい頬→おでこ→鼻→顎の順で塗る
④ 顔の内側から外側へとやさしく伸ばして行く
⑤ 肌をリフトアップするイメージで手のひらでパックを意識しながら、肌に馴染ませて行く

日焼け止めの塗り方如何でしょうか?
効率の良い塗り方も重要ですが、

幼児や赤ちゃんの場合は、こまめに
日焼け止めを塗る事が、とても重要です。

最後に

幼児と赤ちゃん日焼け止めまとめ

今回紹介しました効果ある日焼け止めの
塗り方は、長女が、1才の時7月・8月に
ほぼ毎週由比ヶ浜に海水浴に家族で
行っていた時の塗り方です。

この効果的な塗り方とこまめに塗る事を
心がける事により日焼けで肌が赤くなり
火傷状態になる事は、一切ありませんでした。

最後に幼児と赤ちゃん日焼け対策をまとめると

効果ある日焼け止めの塗り方を心がけてラッシュガードを着る

こんな感じで良いと思いますよ!
シンプルが一番ですよね!(笑)

7月上旬になったらいよいよ海開きです。
海開きそして海水浴を日焼け対策をして
思いっきり楽しみましょう!

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